製品レビュー

エリクサー革命第3弾始動 ELIXIR Strings"OPTIWEB"

コーティング弦の草分けとしてシーンを牽引するストリングス・ブランド、エリクサー。この春発売された第3弾“オプティウェブ”は、コーティング弦特有のキャラクターから開放された、全く新しい感覚のギター弦としてすでにユーザーから注目を浴びている。コーティング弦らしからぬコーティング弦の誕生は、新たなシーンを作り出すのか…。どこまでも進化するエリクサーの最前線に迫る…。

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■サウンドの劣化はなぜ起こるのか?

 ギターを弾いている人であれば、弦を張り替えたときに"このギターはこんなに良い音だったんだ!"と思った経験があるだろう。張ったばかりのギター弦がもたらす豊かな倍音を含むみずみずしいサウンドは、そのギターが本来持っているダイナミックレンジを余すところ無く表現し、何とも言えない美しさがある。しかし、そんな心地良いサウンドも時間の経過と共に鮮やかさを失っていく...。"弦を張り替えた時のあの新鮮なサウンドを、どうにかキープできないものだろうか..."。そんなギタリストのわがままに応える形で20年前に誕生したのがエリクサーの"ポリウェブ弦"である。"弦をコーティングする"という、これまでにはない独自な発想と技術によって誕生した。エリクサー弦の登場は"ギター本来のサウンドは、弦を張り替えてから短い期間しか楽しめない"というギタリスト達の常識を打ち破り、ギター・サウンドのロングライフを実現した。

 では、なぜ弦は使用時間の経過と共に音が劣化していくのだろう? その要因は幾つもあるが、最も大きな要因は、ラウンド弦を構成する巻線と巻線との間に、小さなゴミやホコリ、油分や水分、さらにはサビなどが付着することにより、本来の弦振動が阻害されてしまうことにある。また、巻線と巻線との摩擦も減少し、倍音成分が失われることで、サウンドは劣化していく。また、巻線の変形やゆるみ、さらに摩耗や変形なども弦振動の妨げとなり、サウンドの劣化を導いている。

 エリクサー弦は、ラウンド弦全体を薄い皮膜でコーティングすることで、サウンドの劣化に繋がるゴミやホコリ、油分や水分などの進入を阻止するという考えに基づいている。また、弦はコーティング素材に保護されているため、当然巻線の摩耗や変形も起こりにくく、金属の酸化を防ぎ、汚れや水分の付着も起こりにくい結果となる。

■コーティング素材

 では、弦のコーティングにはどのような素材が使用されているのだろう? エリクサー弦を製造発売しているのは、アメリカに本社を持つW. L. Gore & Associates, Inc. (以下、ゴア社)。GORE-TEX®と呼ばれる新素材を使用した様々な製品を製造・販売していることで知られるグローバルな化学メーカーである。繊維類、スポーツウェアやスポーツ関連製品を始め、エレクトロニクス関連、宇宙開発関連、医療素材関連など、ゴア社の製品はあらゆる分野で使用されている。

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 ▲ゴア社の化学分野での素材は医療関係など様々なシチュエーションで使われている。一般消費者向けの製品としてもトレッキング・ウェアなどのスポーツ分野でも著名である。

 

 エリクサーは、ゴア社が開発したポリマー素材"ePTFE(延伸多孔質ポリテトラフルオロエチレン)"を基材とした材料をコーティング材として使用している。ePTFEは、極めて化学的安定性に優れ、生体適合性、強靱性、耐熱性、低摩擦係数、耐候性などにも優れた特性を持っている。余談になるが、このePTFEの化学的安定性は、金属を溶かすような塩酸や硫酸などの劇物にも影響を受けない。カテゴリーとしてはプラスチックに分類されるが、300度の高温にも耐えられる高機能化学素材である。ゴア社は、このePTFEを様々な用途に応用する技術を持っている。

 エリクサーの最初の製品として1997年に登場したポリウェブ弦は、弦を約1ミクロン(1/1000ミリ)の厚みでコーティングした画期的なストリングスとして発売され、瞬く間に市場から高い評価を受けた。現在は、多くのストリングス・ブランドからコーティング弦が発売されているが、ブランドによってコーティングの方法や素材、厚さ、サウンド、手障りなども異なり、エリクサーと同じ素材、同じ方法でコーティングしているブランドは存在していない。エリクサー弦には、フッ素樹脂の専門メーカーとして長年研究開発してきたゴア社のノウハウが、余すところなく注がれている。

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▲ナノウェブ・コーティングのエレクトリック・ギター・ストリングスを50倍で拡大した写真。

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▲オプティウェブ・コーティングされたラウンド弦の構造を紹介したイメージ・イラスト。どちらも同様の構造を持っている。

■弦の寿命とは?

 "弦の寿命"とは何だろう? ギタリストはどういった場合に弦が寿命を迎えたと判断するのだろう?

❶切れた場合。これは最も分かりやすく、弦としての使用が困難となるため当然寿命を迎えたことになる。

❷サビた場合。これも程度はあるにしろ、サビが出た弦は寿命を迎えたと判断するギタリストは少なくないだろう。

❸手触り感や弾き心地に違和感を覚えるようになった場合。新しい弦の場合、特に低音弦は巻線の山が指先に伝わり、なんとも言えないフレッシュな印象を与える。特にゲージの太いアコースティック・ギターの場合などは如実に現れ、弦を擦る時の摩擦音と相まって新しい弦で演奏する喜びがある。巻線の間にヨゴレが入り込み、巻線が変形したり摩耗した場合も、寿命と判断する人は少なくないだろう。

❹しばらく使用することで、サウンドに煌びやかさ、新鮮さが感じられなくなった場合。弦を交換したばかりのギターは、多くの倍音を含み、みずみずしく涼しげな高音域と豊かな低音域を持っている。しかし、ギターを使用して30分もすれば、耳の良い人であれば、ややトーンが変化してきたことに気づくだろう。それから、数時間、数日間、数週間と、時間が経過すると著しく倍音成分が減少し、煌びやかさが失われていくと感じられるのは周知のとおりである。また、弦を張り替えてからほとんど使用しない場合より、頻繁に使用した方がサウンドの劣化は早く、手が汗かきでない人より汗かきの人の方がサウンドの劣化は早いことも広く知られている。しかし、サウンドの劣化に関しては、どの時点で弦が寿命を迎えたか、といったラインを引くことは極めて難しい。多くのギタリストは、ライブやレコーディングの直前まで弦は交換しないことも多く、またサブギターの場合は、切れたりサビたりしない限り弦を交換しない、というユーザーもいるだろう。弦の寿命は、ユーザーの感性、ギターの重要性や使い方、経済面なども関係するため、一概に定義づけることは難しい。

■ロングライフとは?

 いくつかのストリングス・ブランドが「ロングライフ」という言葉を使用する。それはサウンド面、外観、手触りなどが、長い間新鮮さを保つ、という意味で使用されている。しかし、何を持って新鮮さが失われたか、ということに関しては、感覚的な部分であるため、具体的に数値化することは困難である。またどれくらい新鮮さが長持ちするのか? と言うことに関しても、同様だろう。しかし、エリクサー弦の場合、製品を発売して20年という実績の中で、飛躍的にセールスを伸ばしてきた事実が、ユーザーの満足度を物語っており、"ロングライフ"という言葉が単なる言葉遊びではなく、ユーザーの実感であることを示している。また、多くのギター・ブランドがエリクサーを出荷時の標準弦として使用していることも、ロングライフという言葉に説得力を持たせている。楽器店に展示されているギターは、多くの人が試奏し、また長い期間店頭に置かれることも少なくない。それらのギターがいつまでも新鮮なサウンドと美しい外観を保つことは、ギター・メーカー、楽器店、ユーザーにとって望ましいことであることは間違いない。

■オプティウェブ弦が開発された背景

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▲オプティウェブ・コーティング エレクトリック・ギター・ストリングス・ニッケル・プレーテッド・スティール オープン・プライス

 エリクサーからポリウェブ弦が発売されたのが1997年。エリクサーの登場は、ある意味でギター・シーンに革命をもたらした。弦を張り替えた時の新鮮なサウンドと弦の輝きが飛躍的に伸び、従来のコーティングされていない弦から、エリクサー弦に切り換えるギター・ユーザーも年を追う毎に増え、エリクサーは市場で一定のシェアを獲得した。しかし最初に登場したポリウェブ弦は、他社の弦と比べて、ハッキリとしたキャラクターを持っていた。それは従来の弦より、落ち着いた印象の独特なトーンを持っていること、そして弦の表面が滑りの良い滑らかな感触であること。そしてこのポリウェブ弦のキャラクターは、ユーザーの好みがハッキリと分かれる結果となった。

 ポリウェブ弦の発売から約2年後、エリクサーは"ナノウェブ弦"という新たな製品を発表した。これはポリウェブ弦特有のキャラクターを好まないユーザーへ向けた市場の拡大だった。コーティングをポリウェブ弦の約1/3にまで薄くし、新たな加工方法を行うことで、ポリウェブ弦よりもコーティングされていない弦のサウンドや感触に近い印象を与える新たなコーティング弦として高く評価された。ポリウェブ弦は好みではないが、ナノウェブ弦には違和感を感じない、という新たなユーザーが誕生した。これによりエリクサーのシェア率は拡大し、エレクトリック・ギター弦はもちろんのこと、より音にシビアなアコースティック・ギタリストやベーシスト達に強い支持を受け、現在に至っている。

 しかし、ユーザーの中には"ナノウェブ弦でもトーンや手の感触に違和感がある"というユーザーが残っていることも事実である。"コーティングされていない弦のサウンドと感触で、しかもロングライフを実現した弦が欲しい"というユーザーは未だに多く存在する。エリクサーではそのようなユーザーに向けて新たに製品の開発が進められ、それがようやく"オプティウェブ弦"という新たな商品として今年のNAMMショーでお披露目された。この春日本でも発売されたオプティウェブ弦には、基本的にはこれまでのポリウェブ弦やナノウェブ弦と同じコーティング素材が使用されているようだが、その詳細は明らかにされていない。しかし、実際に弦に触れてみると、これまでのエリクサー製品とは異なり、これがコーティング弦であるという事実に違和感を覚えるほど自然な感触である。人によっては、ブラインドテストでこれがコーティングされた弦かどうか識別することは難しいかも知れない。筆者の感覚では、多少滑りは良い印象であるが、ポリウェブ弦やナノウェブ弦とは明らかに異なっている。また、外観も同様で、肉眼でコーティングされていることを見破れる人はほとんどいないだろう。

 それはサウンド面でも同様のことが言える。コーティング弦特有のやや落ち着いたトーンではなく、よりエッジの残されたブライトなサウンドが心地よく、ブラインドテストでコーティング弦かどうかを言い当てられる人は少ないだろう。また、コーティング弦の特徴でもある和音を弾いたときの音のまとまり感や、コンプがかった音もなく、各音の粒立ちが際立ったサウンドを聴かせてくれる。これこそが、今回エリクサーが発売したオプティウェブの弦のキャラクターである。

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↑上記はエリクサーによるオプティウェブとノーコーティングの弦のサウンドを体験できるサイトです。それぞれを「各弦」「コード」「ソロプレイ」などで比較できます。ぜひ体験してみて下さい。

■オプティウェブの寿命

 肉眼で確認できないほど限りなく薄くコーティングが施されたオプティウェブ弦は、果たしてどの程度の耐久性があるのだろう? ポリウェブ弦、ナノウェブ弦、オプティウェブ弦の3種類を比較した場合、コーティング材の厚みは、その順番で薄くなっている。そう考えると、オプティウェブ弦は最もコーティングが破れやすいのではないか? と懸念するユーザーもいるだろう。メーカーの説明によると、コーティングの被膜が薄いことは、そのまま素材の質量が少ないことではないという。前述のように、コーティング材の基材であるePTFEは極めて柔軟性に優れ、質量をほとんど変えることなく薄く加工することが可能だという。つまり、ポリウェブ弦もナノウェブ弦もオプティウェブ弦もコーティングの耐久性はほとんど変わらないという。オプティウェブは、専用の新たな技術により、素材の強度を変えることなくより薄くコーティングを施しているようだ。

 ポリウェブ弦、ナノウェブ弦、オプティウェブ弦という3つの製品は、いわばトーンと使い心地によるキャラクターの違いであり、けっして進化ではない。実は、ナノウェブ弦が発売された後もポリウェブ弦を好むギタリストが数多く存在することは事実で、本国アメリカの市場では現在もポリウェブ弦とナノウェブ弦は近いシェア率だという。今回のオプティウェブ弦が発売された後も、ポリウェブ弦とナノウェブ弦はそのまま販売が存続し、切り替わるわけではない。3つのバリエーションの中からユーザーは自分の好みにあった弦をセレクトできるようになった、ということだ。

■アンチラスト

 弦のコーティングは、基本的にラウンド弦に施している。つまりエレクトリック・ギターの弦の場合、1、2、3弦はプレーン弦であるため、コーティングが施されていない。となると、1~3弦は早くサビるのでは? と考える人もいると思われるが、そうではない。プレーン弦にはエリクサー独自の"アンチラスト"と呼ばれる腐食防止の加工が施されている。これにより、プレーン弦に関してもラウンド弦と同様にサビにくいロングライフを実現している。

■新パッケージ

 この特集を見たとき、もしくはすでに楽器店や広告などで、オプティウェブ弦のパッケージを見て、"あれ?"と思った人もいるだろう。今回紹介している新製品オプティウェブ弦は、これまでの2タイプの製品とは異なる新たなデザインのパッケージが採用されている。しかしこれは、オプティウェブ弦の専用パッケージ・デザインではなく、新しいエリクサー弦のパッケージということで、ポリウェブやナノウェブ弦も今後はこの新たなパッケージに変更されるようだ。このパッケージを手に取るとわかるが、ボール紙をエンボス加工した新たな高級感のあるデザインで、パッケージを開けると弦ひとつひとつが紙の袋に収められている。近年弦のパッケージは、弦の酸化を防ぐと共にコストダウンもあり多くのブランドが空気の出入りしない袋状の密閉パッケージを採用している。しかし、エリクサーの場合は、弦そのものがコーティングされているためサビることがなく、ビニール袋などで密閉する必要がない。そんなところにも、エリクサーの製品に対する自信とプライドが感じられる。

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▲高級感のある新しいパッケージ。当初はオプティウェブ・コーティング製品に使用されるが、ポリウェブ・コーティングやナノウェブ・コーティングの製品にも採用される。イメージカラーも変更された。


■「街のGAKKI ソムリエ」たちに訊く!!

 今回、ミュージシャン、レコーディング・エンジニア、楽器店など様々な人たちに、オプティウェブ弦を実際に試してもらい、オプティウェブの弦の感触やサウンドなどについて各分野の専門家としての立場から感想や意見をいただいた。

《ギタリスト / 小倉 博和》「全く新しいタイプのストリングスですね」

 エレクトリック・ギターとアコースティック・ギターの両刀使いとして広く知られる小倉博和。そのシビアな視線は妥協を許さないことでも知られている。彼は長年エリクサーのナノウェブ弦を使用しているが、オプティウェブ弦(10~46)を試してもらった。ベテランのセッション・ギタリストにはオプティウェブがどのように感じられるのだろう? 感触とサウンド面に関してお話を伺った。

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(Photo / HIRO KIMURA (W))

 エリクサーの弦はお使いですか?

 色々なブランドの弦を使用していますけど、エリクサーはよく使っていますね。私の使っているのは、薄いコーティングのナノウェブ弦です。エリクサーを使うようになったのは、一度試したら、アーニーボールやダダリオのコーティングされていない弦に近い印象を持ったのと、且つ、耐久性や錆にくさ等、弦の寿命が従来の弦よりも長いという大きなメリットがあり、ナノウェブ弦を使うようになりました。アタック感がハッキリとあって、ブライトなトーンのイメージですね。 

 オプティウェブを試奏された印象はいかがですか?

 まず弾いたときに最初に感じたのは、音に高級感があるということと、ちょっと落ち着いたトーンというか、バランスの良いトーンだと思いましたね。それからスムースな印象を受けましたね。トーンに色気があるんですよね。多少コンプ感もあって、綺麗になめされたようなトーンてすね。

 各弦のバランスはいかがですか?

 弦を触っても、それから演奏している時も、コーティングされている弦であるとほとんど感じさせないですね。全く違和感はないです。GHSからも以前プログレッシブという磁気を帯びた合金を使用した新しいタイプの弦が発売された時にも思ったのですが、これまでのコーティングを越えた、全く新しいタイプのストリングスという印象ですね。コーティングがされているとかされていないとかは別にして、よくできている製品だと思いますね。

《レコーディング・エンジニア / 遠藤 淳也》 

「ヴィンテージ・ギター・ユーザーにも、良いかもしれませんね」

 Brian the Sun、マオ(SID)のソロ・アルバムなども手がけるレコーディング・エンジニア。ギブソン・フェンダーを始め幾つものエレクトリック・ギターを所有するギターフリークでもある。

 なお、今回のオプティウェブのテストはWe Love FENDER GUITARS! Vol.10 に登場したFENDER Custom Shop 1966 Stratocaster by Dennis Galuszkaに張ってテストされていた。

《ボトムズアップ・ギターズ / 重浦 宏太》 

「オプティウェブ弦は"戦える"弦になったと思います。」

 田園調布と福岡に店を構えるボトムズアップギターズ。PRSなどのハイエンドギターを中心に最近では日本製のカスタムメイドギターにも力を入れている専門店だ。店頭のギターにはエリクサー弦を使用することも多い。専門店ならではのこだわりの観点でオプティウェブ弦を試してもらった。

(★)

《山野楽器ロックイン新宿 / 雨倉 順平》 

「ピックスクラッチもちゃんとできるようになったのも嬉しいですね」

 山野楽器ロックイン新宿は都内屈指の大型楽器店。A館1階の弦コーナーでは様々な弦を取り扱っており、エリクサーは大きくフィーチャーされている。今回はエフェクターボードの組み方やギターの購入相談でお客様からの人気の高いスタッフの雨倉氏にオプティウェブの魅力を伺った。

(★)

製品の問い合わせ : 日本ゴア株式会社
http://web.gore.co.jp/contact/contact.html

弦の比較サイト :

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↑上記はエリクサーによるオプティウェブとノーコーティングの弦のサウンドを体験できるサイトです。それぞれを「各弦」「コード」「ソロプレイ」などで比較できます。ぜひ体験してみて下さい。

Text & Interview by MINORU TANAKA /月刊『Player』(★を除く)

※本記事は月刊『Player』2017年5月号を元に、PR記事として加筆修正したものであり、掲載されている情報は2017年3月時点の情報です。

製品情報

ELIXIR
OPTIWEB COATING

価格 オープン・プライス

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Player

2017年11月号

定価760円(本体704円)A4判

2017年10月2日(月)発売

お求めは全国の楽器店、書店、またはWebで!

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ロング・インタビュー&武道館レポート/プレイバック'85-'86-Maybe Tomorrow Story レベッカ・サウンドの現在・過去・未来に迫る総力特集!

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