修理歴はあるもののしっかり調整されており、演奏性良好で乾いた反応の良い音色が心地よい1951年製 Gibson LG-2。
Fホールの無いホロウ構造のボディにシングルコイル×2を搭載した1959年製Guild Aristocrat M-75、Player 1999年4月号のThe Vintage File 063に大きな写
長年に渡って使い込まれて来た事が伺える圧巻のルックスと極上のサウンドが魅力の1948年製 Martin 000-18。