レギュラーネックの60年代中前期、枯れた泥臭い鳴り
ピックガードクラックの補修歴はあるものの年式を考えればコンディション良好でポコポコとしたチープな鳴りが心地よい1956年製 Gibson LG-1。
ネッククラックリペアやオーバーラッカー等修理歴はあるものの、圧巻のルックスと乾いた音色が心地よい1961年製 Gibson LG-1 Sunburst。
改造履歴ありのため、お買い得ヴィンテージギブソン!