オールリフィニッシュ再セットアップ済みの極上コンディション
D-45に劣らない魅力を放ちます
サイド&バックにBrazilian Roserwood(ハカランダ)を使用した最終年、ネックリペアはあるものの乾いた大きな鳴りが心地よい1969年製のMartin D-35です。
いつまででも弾いていられる究極の癒しのサウンド!!修理箇所多数の為、格安の55年製0-18が入荷しました!!
軽快で枯れた美しいトーンの60年代ビンテージ