ギブソンのゴールデンエラ期、50年代後半〜60年代前半。特に58年〜60年の間はギブソンの中で最高峰とも言われるほどの完成度の高いギターを排出した時期となっています。
17度ヘッドにナット幅42.8mmのレギュラーネック、年式を考えれば非常に綺麗な状態を保った1964年製 Gibson ES-125TCです。
枯れて温かみのある芯のしっかりした力強い鳴り!!
1957年製のES125のスリークォーター・モデル。 年代の割にとても綺麗な状態をキープした1本です。