Pre CBSの雰囲気を残すクレイドット&ノンバインディングの指板、オプションのアッシュボディ/ブロンドフィニッシュかつ使い込まれた圧巻のルックスと極上のサウンドが魅力の1965年製Jaguarです。
オリジナル度が高く外観&演奏性共にコンディションも良好な1967年製 Fender Jaguarです。
For Player!スラブボードの1966年 MustangネックとラッカーリフィニッシュされたMexico Duo Sonicボディで組み上げたコンポーネントギターです。
1965年製 Fender Jazz Bassネックに、ネックに合わせてGolden Era Guitarsで作られたボディ、近年製パーツで組まれたコンポーネントJB。貫禄のルックスと反応の良い音色で
14度ヘッドにナローネック、ビス止めのピックガード、Tune-O-Maticブリッジ、Doveとしては珍しいトップミュート、しっかり使い込まれて枯れた音色が心地よい1968年製 Gibson Dove
17度ヘッドにナット幅42.8mmのレギュラーネック、年式を考えれば非常に綺麗な状態を保った1964年製 Gibson ES-125TCです。
17度ヘッド、ナット幅42.9mmのレギュラーネック、薄いピックガードにダブルリング、退色も少なくとてもコンディションの良い1963年~1964年製 Gibson J-45 Cherry Sunbur
フラットラミネイト(スラブ貼り)のハカランダ指板、オリジナル度が高くしっかり枯れたアコースティックな音色が心地よい1961年製 Fender Musicmasterです。
Gibsonメイドのオーバルホールアーチトップギター、レギュラーネックで演奏性も良く枯れた音色が心地よい1967年製 Epiphone Howard Robartsです。
この時期のみに採用されているロゴの入ったピックガード、ナローネックとアジャスタブルサドルによるパーカッシブで枯れた鳴りが心地良い1968年製 Gibson J-50です。
フェイドしたチェリーサンバーストの渋い雰囲気にプラスチックブリッジならではの軽やかに枯れた音色が心地よい1963年製 Gibson B-25です。
リムが細く色濃いチェリーサンバーストカラー、やや薄みなネックシェイプ、貫禄のルックス、何よりも反応が良く乾いた極上の鳴りが心地よい1962年製 Gibson Hummingbirdです。
サイド&バックにBrazilian Roserwood(ハカランダ)を使用した最終年、ネックリペアはあるものの乾いた大きな鳴りが心地よい1969年製のMartin D-35です。
17度角のヘッドにナット幅42.7mmのレギュラーネック、1960年代前期の仕様を残しつつコンディション良好で心地よい鳴りの1965年製 Gibson B-25です。