17度ヘッドにナット幅42.8mmのレギュラーネック、年式を考えれば非常に綺麗な状態を保った1964年製 Gibson ES-125TCです。
リムが細く色濃いチェリーサンバーストカラー、やや薄みなネックシェイプ、貫禄のルックス、何よりも反応が良く乾いた極上の鳴りが心地よい1962年製 Gibson Hummingbirdです。
圧巻のルックスに極上のサウンド。リフレット済で演奏性も良くオリジナル度も高いスラブボードの1962年製Fender Jazzmasterです。
オールラッカー最終期、大幅に手が加えられた上でしっかり使い込まれた貫禄のルックスと乾いた音色が心地よい1967年製Fender Telecaster。
1960年代後期の短い期間のみ製造されたFenderのフルアコースティックギター「Coronado I」、驚く程綺麗なコンディションを保った1966年製の一本です。
スモールヘッドにスパゲティロゴ1963年ネックと1965年頃ボディ、近年製のパーツで組み上げられつつ枯れた音色と渋いルックスが格好良くプレイヤー向けのFender Stratocaster。
ネッククラックリペアやオーバーラッカー等修理歴はあるものの、圧巻のルックスと乾いた音色が心地よい1961年製 Gibson LG-1 Sunburst。
17度ヘッド&ワイドネック仕様かつこの時期のみに見られるネックにバインディングが巻かれた1965年製 Gibson SG Junior、リットーミュージックムック「Gisbon SG PLAYER'S
12フレットジョイントのマホガニーSide/Backボディにハカランダの指板&ブリッジ、ピックアップが取り付けられている事で12弦のエレアコとしても活躍出来る1965年製 Martin D12-20で
サイド&バックにBrazilian Roserwood(ハカランダ)を使用した最終年、ネックリペアはあるものの乾いた大きな鳴りが心地よい1969年製のMartin D-35です。
この時期のみに採用されているロゴの入ったピックガード、ナローネックとアジャスタブルサドルによるパーカッシブで枯れた鳴りが心地良い1968年製 Gibson J-50です。
レギュラーネックでコンディション&演奏性共に良好かつ枯れた音色が心地よい1964年製 Gibson J-50です。
17度角のヘッドにナット幅42.7mmのレギュラーネック、1960年代前期の仕様を残しつつコンディション良好で心地よい鳴りの1965年製 Gibson B-25です。
スラブボードの1961年ネックに1964年ボディの組み合わせ、圧巻のルックスと太く枯れた音色が魅力のFender Precision Bass。