独特な色い合いと経年による雰囲気の良いルックス、オリジナル度も高く枯れた音色が心地よいアンティグアカラーの1978年製 Fender Telecaster です。
3-Pieceメイプルネック&パンケーキ構造のボディバックにパテントナンバー刻印ピックアップ、ボディトップとネック裏がリフィニッシュされた1976年製 Gibson Les Paul Customです
3-Pieceマホガニーネックにナンバーステッカードピックアップ、年式を考えれば比較的綺麗な状態を保っており、ナット&フレット交換済で演奏性良好な1970年代前期製のイチナナゴです。
リフレット済でプレイアビリティ良好かつ反応が良く太い音色が魅力、フロントにハムバッカー×1を搭載した1974年製 Fender Telecaster Bassです。
マホガニーネック最終期、Les Paul Csutomの発売20周年を記念して指板15フレットインレイに「TWENTIETH ANNIVERSARY」の刻印が入った1974年頃製のLes Paul C
指板&ブリッジにハカランダ(Brazilian Rosewood)が使われた1960年代後期仕様、しっかり使い込まれて枯れた音色が心地良い1970年製 Marrtin D-18です。
ネックリペアがあるものの塗装も含めて綺麗に修理されており、リフレット済で演奏性良好かつ乾いた音色が心地よくプレイヤーにオススメの1974年製 Gibson Les Paul Deluxeです。
リフレット済で演奏性も良く、この年代ならではのピックアップに刻印されたGibsonロゴが格好良い1972年製 Gibson Les Paul Custom。
ゴールドトップやサンバーストが多い中で、希少な当時のカスタムカラー「チェリーレッド」フィニッシュを2ハムバッカー仕様にコンバージョンした1972年製Les Paul Deluxe。
トップリフィニッシュや改造歴があるものの、ズッシリと響く大きな鳴りが心地良いジャーマンスプルースTopの1971年製 Martin D-41。
コンター加工の入ったフラットトップのウォルナットボディにハムバッカーを搭載した「The Paul」、ネックリペア歴が有るものの演奏性良好でしっかりお使い頂くプレイヤーにオススメの一本です。
ナット&フレット交換済で演奏性良好、パンケーキボディに3-Pieceメイプルネックの1975年製 Gibson Les Paul Deluxeです。
ナチュラルフィニッシュのアッシュボディに1-Pieceメイプルネックの1973年製 Telecaster、リフレット済で演奏性の良い70sテレをお探しの方にオススメの一本です。
パーツチェンジはあるものの大きな改造/修理歴は無く、演奏性良好かつ乾いた音色が心地よい1973年製 Gibosn Les Paul Deluxe Gold Topです。
1971年頃の極短い期間のみ存在するラージヘッドで4点止めのメイプル1-Pieceネックと、同年代のピックアップを使って組み込まれたコンポーネントストラト、枯れた音色が心地よくプレイヤーにオススメの一
大きな鳴りが心地良くエレアコとしても使える1973年製 Guild F-48です。