40th Anniversaryイヤーとなる1999年製 1959 Les Paul Standard Reissue、綺麗な柾目かつ濃淡が強いピンストライプのフィギュアドトップ、小傷はあるものの殆ど
”エドウィンウィルソン”氏と日本国内ディーラーがナッシュビルのGibsonファクトリーで選定した素材を使用し、トムマーフィー氏による精巧なエイジングが施された2014年製の1957 Les Paul
プレミアムグレードの素材にオール膠接着、さらにヴィンテージスタイルを採用した2016年製のMartin D-45 Custom、しっかり使える極上のギターをお探しの方にオススメの一本です。
マホガニーネック最終期、Les Paul Csutomの発売20周年を記念して指板15フレットインレイに「TWENTIETH ANNIVERSARY」の刻印が入った1974年頃製のLes Paul C
Pre CBSの雰囲気を残すクレイドット&ノンバインディングの指板、オプションのアッシュボディ/ブロンドフィニッシュかつ使い込まれた圧巻のルックスと極上のサウンドが魅力の1965年製Jaguarです。
スキャロップブレイシングにラージガードと言ったこの年代だけの特徴的な仕様を備え、しっかり使い込まれて枯れた大きな鳴りが心地よい1995年製Gibson Southern JUmbo。
リフレット済で演奏性も良く、この年代ならではのピックアップに刻印されたGibsonロゴが格好良い1972年製 Gibson Les Paul Custom。
Gibson Custom Shop内でもカスタムモデルなどに付けられる「Custom Crimson」名義で製造されたアーチトップの代表エルファイブ、日焼けはあるものの使用感は少なくコンディションの
ノンスキャロップブレーシングにラージガード&スロットサドル、オリジナル度も高く年式を考えればとてもコンディションの良い1958年製Gibson J-50。
トップにアディロンダックスプルース、サイド&バックにマダガスカルローズウッドを採用したD-45 Custom、年式を考えれば比較的コンディションの良い2012年製の中古品です。
リムが細く色濃いチェリーサンバーストカラー、やや薄みなネックシェイプ、貫禄のルックス、何よりも反応が良く乾いた極上の鳴りが心地よい1962年製 Gibson Hummingbirdです。
アンティークナチュラルフィニッシュにアルニコVピックアップを搭載した2003年製のGibson L-5CESです。
長年に渡って使い込まれて来た事が伺える圧巻のルックスと極上のサウンドが魅力の1948年製 Martin 000-18。
コンディションが良くオリジナル度も高い1957年製 Gretsch PX6128 Duo Jet、ギターマガジン2025年1月号のGretsch特集P78-P79に見開きで掲載されている実機です。
世界最高峰ルシアーの一人「Ervin Somogyi」氏のSJ Cutaway Jacaranda、傷らしい傷も無く素晴らしいコンディションを保った1997年製中古品です。
パーツチェンジはあるものの大きな改造/修理歴は無く、演奏性良好かつ乾いた音色が心地よい1973年製 Gibosn Les Paul Deluxe Gold Topです。
1971年頃の極短い期間のみ存在するラージヘッドで4点止めのメイプル1-Pieceネックと、同年代のピックアップを使って組み込まれたコンポーネントストラト、枯れた音色が心地よくプレイヤーにオススメの一
1930年代のGibson Advanced Jumboを再現したPre War Guitars American Jumbo、コンディションの良い2018年製の中古品です。