エリック・クラプトン・藤原ヒロシ・マーティンギターのコラボレーションモデル第三段として181本限定で作られた「青い」ECモデル、2013年製の中古品です。
ピックガードクラックの補修歴はあるものの年式を考えればコンディション良好でポコポコとしたチープな鳴りが心地よい1956年製 Gibson LG-1。
ゴールドトップやサンバーストが多い中で、希少な当時のカスタムカラー「チェリーレッド」フィニッシュを2ハムバッカー仕様にコンバージョンした1972年製Les Paul Deluxe。
国内有名工房にてリフィニッシュされた2014年製 1959 Les Paul Standard Reisseu、現地選定モデルならではの美しい杢目と鮮やかなチェリーサンバーストで存在感のある一本です。
スタックの2ノブに日焼けしたホワイトカラーが渋い1990年製のVintage Series 62 Jazz Bassです。
パーツチェンジはあるものの年式を考えればコンディション良好でアコースティック感の有る音色が心地よいES-335 Dot Sunburst、1987年製の中古品です。
Collingsの作るOM-28 Model、使用感や経年による塗装の浮きはあるものの、演奏性良好かつコリングスらしい輪郭の有る大きな鳴りでストロークにもフィンガーピキングにも心地良い1997年製OM
使用感は多いものの、オリジナル度が高く枯れた音色が心地よい1973-1974年製のFender Telecaster Deluxeです。
長年に渡って使い込まれて来た事が伺える圧巻のルックスと極上のサウンドが魅力の1948年製 Martin 000-18。
フィギュアドメイプルトップかつBeauty Of The Burstの159ページに掲載されているチェリーフィニッシュの色合いでオーダーされた2013年製の1958 Les Paulです。
圧巻のルックスに極上のサウンド。リフレット済で演奏性も良くオリジナル度も高いスラブボードの1962年製Fender Jazzmasterです。
ゴールドトップにシングルコイルのP-90を搭載した2012年製の1956 Les Paulへ、Bigsbyを取り付けた上で雰囲気の良いエイジング加工が施された格好良いレスポールです。
ラッカー塗装にワンピースネック、小ぶりなサイズで扱い易くノンピックアップ仕様の1993年製Taylor 712-Cです。
1980年代中期までの初期モデルに採用されていたウッドノブ&ステレオアウトを備えたOvation Adamas II、1995年製の中古品です。
しっかり使い込まれたことによる貫禄のルックスと、この年代ならではの重心が低く力強い音色が心地よい1973年製 Martin D-28です。
コンター加工の入ったフラットトップのウォルナットボディにハムバッカーを搭載した「The Paul」、ネックリペア歴が有るものの演奏性良好でしっかりお使い頂くプレイヤーにオススメの一本です。
ドライブしたギターサウンドに特化するディファイが施された1975年製 Marshall 2040 Artisteです。
発売初年度となる1992年製のFender SRV Stratocaster。
スモールヘッドにスパゲティロゴ1963年ネックと1965年頃ボディ、近年製のパーツで組み上げられつつ枯れた音色と渋いルックスが格好良くプレイヤー向けのFender Stratocaster。
ネッククラックリペアやオーバーラッカー等修理歴はあるものの、圧巻のルックスと乾いた音色が心地よい1961年製 Gibson LG-1 Sunburst。
プレミアムグレードの素材にオール膠接着、さらにヴィンテージスタイルを採用した2016年製のMartin D-45 Custom、しっかり使える極上のギターをお探しの方にオススメの一本です。
フロントにハムバッカーを搭載&2-Volume/2-Toneのコントロールを備える事で多彩なサウンドメイクが可能、他カラーに比べて見かける事が少ないブロンドフィニッシュの1972年頃製Fender T
本来はゴールドフィニッシュ&ゴールドパーツで1980年代の極短い期間のみ生産されたFender Gold Jazz Bass、ボディがホワイトにリフィニッシュされた1982年製の中古品です。
パーツチェンジはあるものの年式を考えれば比較的綺麗な状態を保った1973~1974年製のGibson Les Paul Customです。
12フレットジョイントのマホガニーSide/Backボディにハカランダの指板&ブリッジ、ピックアップが取り付けられている事で12弦のエレアコとしても活躍出来る1965年製 Martin D12-20で
サイド&バックにBrazilian Roserwood(ハカランダ)を使用した最終年、ネックリペアはあるものの乾いた大きな鳴りが心地よい1969年製のMartin D-35です。
綺麗なフィギュアの出たメイプルトップに濃いめのサンバーストで雰囲気が良く、本来はノンエイジドのモデルにエイジド加工が施されたTrue Historic 1958Les Paul、2015年製の中古品で
スリムネックの1960 Les Paulとしては珍しいダークなサンバーストに、経年相応に使い込まれた雰囲気と枯れた音色が心地よい2000年製 1960 Les Paul Flametop Reissu
パーツチェンジはあるものの大きな改造/修理歴は無く、演奏性良好かつ乾いた音色が心地よい1973年製 Gibosn Les Paul Deluxe Gold Topです。
現代最高峰のギタリストの一人「Julian Lage」のシグネイチャーモデル、本人使用機と同じくボディトップにアディロンダックスプルースを使用したCollings OM1A JLの2018年製中古品で
大きな鳴りが心地良くエレアコとしても使える1973年製 Guild F-48です。