ギタ-テクニック
■ コードネームの見方 (基本)
(応用)
■ コードをつなげて弾いてみよう!!
■アクセントをつけよう!!
「アクセント」=「強調」という意味なので、どうしても“力”でアクセントを付けようとして力んでしまいがちですが、 全体の音量を変えずに弾く弦を弾き分ける事でアクセントを付ける事ができます。 アクセントの無い1&3拍めでは6~3弦くらいの低音寄りの弦をストロークして、 強調したい2&4拍(アフター.ビート)では4~1弦くらいの高音寄りの弦をストロークします。 すると、力加減は変えずに一定の音量の中で「アクセント」を付ける事ができます。 これは「高い音の方が目立つ」という聴覚上の感覚を利用したわけです。 同じコード進行で、“力”でアクセントを付けてしまった「悪い例」を弾いてみますので、「良い例」と聞き比べてみてください。 悪い例 |
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